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トップページ > 政策・施策 > 第14回国際連合犯罪防止刑事司法会議(コングレス) > 国連職員による京都コングレス開催会場の視察

国連職員による京都コングレス開催会場の視察

 平成30年7月11日(水)から同月14日(土)までの4日間,ジョー・デデイナ=アマン国連薬物・犯罪事務所(UNODC)条約局委員会事務局長ほか9名が,京都コングレスの開催会場である国立京都国際会館等の視察をしました。

会場視察


  • 視察の様子(1)

  • 視察の様子(2)
 国連職員は,プレナリー会場として利用予定のメインホールや委員会室として利用予定の会議室等の設備や,エントランスから会場内への移動経路などについて確認しました。

意見交換


  • 国連職員発言の様子

  • 山内法務省大臣官房審議官発言の様子
 会議場の視察に引き続き,国連職員と法務省,外務省などの関係省庁,京都府・市,京都コンベンションビューロー,国立京都国際会館などの関係者との間で,現在の準備状況,今後の方針,ユースフォーラムの在り方等について意見交換を実施しました。
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